保留止めで出禁?
本日、よく行く店の1周年記念に行ってきました。沖海5を打ったのですが、保留3個止め、ステージ止めをしながら打つと1000円25回転ペースで回り、普段と5回転以上変わり凄かったです。普段は100人も並ばない店ですが今日は整理番号では800人以上並んでいました。
打ち始めて2時間ぐらい経ったら白服の店員が客に声をかけて歩いており、声をかけられた客が立ち上がって帰って行くので「なんだろう?」と思っていましたが、私のところにも来て話しかけてきました。
「スタートでプロの打ち方をされているのでお帰り下さい」と言われ「スタートって何ですか?というかプロじゃないです」と答えましたが「回転率が高く止め打ちなどプロの打ち方をしないとこのような数値にはなりません。プロは御遠慮頂いているのでお帰り下さい」と高圧的に言われました。今までもこの店で毎回打ってきて保留が貯まると止めていましたが、1度も言われたことが無かったです。その白服店員も初めて見た人でいつも会話をしている店員じゃ無かったです。
「プロじゃないし、保留が貯まったたら止めていたけど普段からやってて注意されたことはない!」と言ったら「プロかどうかはこちらで判断しています。お帰り下さい」の一点張り。数分やり取りしていたら黒スーツの店員もやってきて「他のお客様に迷惑なのでお帰り下さい」と言われ「俺は客だよ!」と言ったら「プロの方はお客では無い!」と言われました。
非常に理不尽で途方にくれ諦めかけましたが、来店ポイントの存在を思いだしました。これは会員カードでプレーすると勝手に貯まるものです。ボタン操作でカードの来店ポイントを表示すると208ポイント貯まっており、1日1ポイントなので208日も通っていたことが丸わかりでした。自分でもこんなに通っていたのかと恥ずかしくなりましたが「今日は1周年ですよね!?たった1年でこんなに通ってきて金も沢山使って来たのに、1周年記念日に回転率が良いから帰れってオカシイだろ!!」と言ったら、急に態度を変えて「申し訳ありません。数値はたまたまだったみたいですね。これからも宜しくお願いします」と言って帰って行きました。
まず保留止めで出禁とか、オカシイですよね?また、1年で208日も通っていた私は良いカモだと思われていますか?結局25回転ペースで回っていた沖海5を夜まで打って3000回転以上回して1万円負けでしたが、こんな店は出禁の方が幸せでしたか?
なんか今になってイライラして来てます。負けたからというのも嫌なのでありますが、散々通っている常連の顔も知らないような店員に高圧的に犯人扱いされたのが頭にきます。
ベストアンサー
ぽん:
嫌な気分になりましたね!!
後から来た黒スーツの店員もいつも見ない店員だったのですか?
後日また打たなくてもいいから行ってみて、いつも居る店員がいたら、今回の件を聞いてみたらどうですか?
パチンコ屋で働いてましたが、1年で208日も通ってくれてるような常連さんの顔は相当なアホじゃない限り覚えてますよ!
- ID非公開:
- 黒スーツも知らない人でした。いつもは若い女性か男性しかホールにいませんが、白服も黒スーツも中年で偉そうでした。
本当にヒドイ店です。
その他の回答
oas********:
その店には近づかない
それだけです(*‘ω‘ *)
パチンコビジネスに向いていない店
五年も持たないんじゃないかなと思います
持ってもそういう店だと思って近づくのはやめましょう(*‘ω‘ *)
doraty_com:
過去はどうあれ
止め打ちを行う=今後も行いますね
・・・・・
それは止め打ちされると保留数を超えて
「ムダ打ちがなされない」からに他ありません
一般的に禁止店舗は禁止しない店舗との差は
「よく回る釘調整」にあります
そこに自然とセミプロ・プロが集まってきます
店は何も勝ちが上手い人のために
営業しているのではありません
そして出玉アピールは釘差を超えての確変機能で
十分に「誰でも広告塔の役割を果たす」現在のパチンコです
よってその人達はホールにとって
「営業妨害に等しい」意味でしかありません
ただし比較して「よく回る」のではなく
「余り回らない」のであればボッタクリ思考です
次にまずその法律的な根拠はどこにあるか
それは「ハウスルール」です
解り易く表現すると「店内規則」です
ホールは私的な建物内であり
「ここで遊ぶ時はこちらの取り決めで遊んでね」
その意味合いを持つ表現が掲示されており
それを見たお客は入場し遊技するのは
掲示された事項を承認したとの契約で遊技しています
けれど法に反する取り決めはできません
「ハウスルール」の規制内容が
法的に違反であるかどうかが問題になります
「それを禁止するのは法律違反か」ややこしい話です
ギャンブルの概念から技術介入があることで回避されているとの見方もあり、「止め打ち禁止」は法的に違法であるとの見解もあります
本来的にパチンコ機は遊技機であり
法的にはギャンブル機ではないのです(こじつけ)から
技術介入の有無が賭博の概念に関わるとは
本来では「正式には」結びつけることはできません
運用は地域管轄の判断に委ねられていますから
止め打ち禁止ホールが摘発される内容かどうかですが
現在そのホールがある以上その見解はなされていなく
「適法なハウスルール」と判断されているのでしょう
うちの遊技施設で遊ぶ時には
「当方で決めたルールに従って遊んでね
それが嫌なら帰って頂戴!」
止め打ちは変則打ちですから禁止です
注意をして止めなければ
即時退去して貰いますとキッパリ言われた時に
それに対する反論
及びその根拠を述べることが出来るかですね
スロマック:
まあ店のいちゃもんのつけ方は確かに疑問ですが…
「たかが止め打ち」と思うかもしれませんが
店が「されど止め打ち」と言えば、そのルールに従って
遊ばざるを得ないのが現状です。
このあたりのルールは全国共通のルールがなく
すべて各店舗によって決める事が可能です。
したがって、店が「止め打ちダメ」と言われれば
黙ってしたがって遊戯しないといけないわけです。
でも止め打ちダメって…スロットに例えると
目押しするなって言ってるのとほぼ変わらないんですよ。
それをしちゃいけないってどうなんだろう?
って未だに疑問です。
elf********:
そもそもイベントって常連に還元するためですしね。なので店としてはイベントプロのような一見さんは超お断りなわけで・・・・。
んで、それを弾くための基準を予め+○回転と決めていて、それにあたる人を片っ端からプロとみなして退店させたのでしょう。なので質問者さんも回転数が高かったのでイベントプロと見做されそうになったが、常連と分かったので『どうぞどうぞ』となったのでしょう。
むしろ常連を大事にするいい店に思えますね。
丈助:
プロと間違えられた事は不幸でしたがあなたのような常連に還元するためにプロに厳しくしているのでしょうがないと思いましょう
ぽん:
嫌な気分になりましたね!!
後から来た黒スーツの店員もいつも見ない店員だったのですか?
後日また打たなくてもいいから行ってみて、いつも居る店員がいたら、今回の件を聞いてみたらどうですか?
パチンコ屋で働いてましたが、1年で208日も通ってくれてるような常連さんの顔は相当なアホじゃない限り覚えてますよ!
- ID非公開
- 黒スーツも知らない人でした。いつもは若い女性か男性しかホールにいませんが、白服も黒スーツも中年で偉そうでした。
本当にヒドイ店です。
kopw_2020:
パチンコ店は全てホルコンでわかります。
店長クラスともなればこの台は○○回転ペースと把握してる。
たまたま21~2回ペースの台を25回ペースで打ってたとわかれば店は動きます。
まあ店の基準判断が甘かった?と言えばそれまでだが・・・・
>申し訳ありません。数値はたまたまだったみたいですね。これからも宜しくお願いします」
店側とすれば正論を言ったまでです。
仮に22回ペースの台を23回で打ってれば問題はなかったかと思う。
連休中とは言え800人は凄いですね。
出禁喰らって無ければ行った方がいいですよ。
ウィルチャックウィルチャクソン:
プロじゃなくても店がプロと判断したらアウトです。
今回は通っていたという事で見逃して貰えたと思いますが、そうでない店なら質問者さんの方が不利になります。
今後はその様な対応のホールが増えますので、回転率が上がるような打ち方をする場合は大人しくやった方が良いと思います。
注意されたら強気で反論せず「分かりました、すみません」と素直に応じた方が身のためですよ。
出玉があれば没収されます。
不服申立てをして裁判をしようが勝てません。
店のルール(ハウスルール)は守った方が良いですね。
プロで無いとしても変則打ちをしている時点でプロと見なされても仕方ないです。
ガイア、キクヤ系列はかなり厳しいです。
まあ周年イベ沖海で止め打ちしてたったの25しか無いなら平常は行く価値無しかなー?って思いますけどね。
後は、LINEとかしながら打っていると軍団じゃなくても軍団だと言われて出禁になる場合もあります。
理不尽だと言おうが、店が出禁だと言えば出禁ですので、気を付けた方が良いですね。
業界全体的に「軍団を締め出そう!」という流れがあるので、実際に軍団か?とか関係なく変則打ちをしてる人、データ異常(数値が大きい)が出てる時点で危険です。
理不尽がまかり通る業界ですから、それに習うしか無いですね。
ゴネて回避したのは稀なパターンなので、他の店ではやらない方が良いと思いますよ^^;
非公開:
自分の地域の店もそれですね
あの大手のG店です
もちろん演出中もずっと玉打ってないと出禁です
ついでにスマホでライン見てると出禁です
自分はプロじゃないですし、どう見てもプロじゃないおじいちゃんも白服に張り付かれてて何でそんなことするのかと思いましたね
二度と行かないです
tomotan20181920:
そんなに来ている常連覚えてないとか相当無能な店員!!!
fst****:
周辺の別の店で、プロが同じ手で稼ぎまくり、警戒情報が流れていたのかも。
新台オープンの時にでも、プロが近隣で荒稼ぎ→周年祭に当たる→プロに狙われかねない→警戒、警備強化→たまたま目に付き疑心暗鬼
だったとか。
昭和の昔、実父が言われてたなぁ。
父は羽根物専門(というか、まだ羽根物が主流だった1985年頃)で、ちゃんと勤めを持っていて、パチンコに行くのは日曜(当時は土曜も学校があった時代)と、たまに仕事から帰って来てから夕飯を食べて行く程度。
ただ、行けば毎回、2台ほど終了(今とは違い、終了制限(出玉によっての打止め)があった)させていたから、カウンターの係のオバちゃん(店長の奥さんだったそう)が
「あんた、プロやろ!」
と。父が違うと言うと
「それは店が判断するの!!」
と…(^_^;)
更に、父は強面タイプ。
「あんた、スジ者違うんか!?」
とまで言い始めて。
確かに、父は暴言暴力当たり前な人で、私がパチンコ屋に一緒に行くのを断わると
「勝負事にケチ付けるな」
と怒鳴り散らす人。でも、スジの人ではなかった。
昔は子連れOKだったので、私もその場に居たけど、オバちゃん怖かった~。
まぁ、店長や他の店員さんが間に入ってくれて、出禁にはならなかったけど、周辺にパチンコ屋がたくさんある地域だったし、その店には余り行かなくなったかな。
- fst****
- 因みに、その翌年の末に、そのお店は無くなりました。
遊び人=最近はゴルフばかり:
笑いましたw
もしかしてですが、メッセ南千住の周年ですか?グランドオープンの時以来の出禁祭りで、牙狼と無双、海のシマは保3止で出禁出してましたねw違う店かな?似たような対応をする店はありますからねw
どれだけ理不尽でもハウスルールでダメとなればダメなんですよ。私は回避しましたが、知人はめでたく卒業証書(出来通告)を授与されました。打ちっぱなしでも+3ぐらいあるほど釘を開けて常連へ還元している日は、その日しか来ないプロに荒稼ぎされることに敏感になっているので、ある程度は仕方ないですね。割が下がると還元できなくなるので。
年齢や性別で判断する店が多いのだけは私もちょっと気に食わないですけどね。隣のおばちゃんだって保3止しているのに、アラフォーの知人はアウトでおばちゃんはセーフという理不尽さはありました。まぁ人気店(人気特定日)には良くあることなので、良い経験をしたと思って、次からは加減して打つことも覚えた方が良いですよ。私が昨日の特定日に取った台は電サポ中は打ちっぱなしでも-30玉ぐらいで収まったし、保留4+リーチで止める、それ以外は打ちっぱなしでも23/Kは維持できたので、欲を欠いて技術介入して目をつけられるリスクを負う必要は無いと判断できました。
- ID非公開
- 特定されたく無いので店は秘密です。
適度に手を抜くなどはすべきだったかも知れませんが、それこそプロのような人じゃないとそんなこと出来ないと思います。
プロかどうか、見た目でわかりそうですけどね。俺なんて見るからに素人なのに・・・
ぽん:
嫌な気分になりましたね!!
後から来た黒スーツの店員もいつも見ない店員だったのですか?
後日また打たなくてもいいから行ってみて、いつも居る店員がいたら、今回の件を聞いてみたらどうですか?
パチンコ屋で働いてましたが、1年で208日も通ってくれてるような常連さんの顔は相当なアホじゃない限り覚えてますよ!
- ID非公開
- 黒スーツも知らない人でした。いつもは若い女性か男性しかホールにいませんが、白服も黒スーツも中年で偉そうでした。
本当にヒドイ店です。
oas********:
その店には近づかない
それだけです(*‘ω‘ *)
パチンコビジネスに向いていない店
五年も持たないんじゃないかなと思います
持ってもそういう店だと思って近づくのはやめましょう(*‘ω‘ *)
doraty_com:
過去はどうあれ
止め打ちを行う=今後も行いますね
・・・・・
それは止め打ちされると保留数を超えて
「ムダ打ちがなされない」からに他ありません
一般的に禁止店舗は禁止しない店舗との差は
「よく回る釘調整」にあります
そこに自然とセミプロ・プロが集まってきます
店は何も勝ちが上手い人のために
営業しているのではありません
そして出玉アピールは釘差を超えての確変機能で
十分に「誰でも広告塔の役割を果たす」現在のパチンコです
よってその人達はホールにとって
「営業妨害に等しい」意味でしかありません
ただし比較して「よく回る」のではなく
「余り回らない」のであればボッタクリ思考です
次にまずその法律的な根拠はどこにあるか
それは「ハウスルール」です
解り易く表現すると「店内規則」です
ホールは私的な建物内であり
「ここで遊ぶ時はこちらの取り決めで遊んでね」
その意味合いを持つ表現が掲示されており
それを見たお客は入場し遊技するのは
掲示された事項を承認したとの契約で遊技しています
けれど法に反する取り決めはできません
「ハウスルール」の規制内容が
法的に違反であるかどうかが問題になります
「それを禁止するのは法律違反か」ややこしい話です
ギャンブルの概念から技術介入があることで回避されているとの見方もあり、「止め打ち禁止」は法的に違法であるとの見解もあります
本来的にパチンコ機は遊技機であり
法的にはギャンブル機ではないのです(こじつけ)から
技術介入の有無が賭博の概念に関わるとは
本来では「正式には」結びつけることはできません
運用は地域管轄の判断に委ねられていますから
止め打ち禁止ホールが摘発される内容かどうかですが
現在そのホールがある以上その見解はなされていなく
「適法なハウスルール」と判断されているのでしょう
うちの遊技施設で遊ぶ時には
「当方で決めたルールに従って遊んでね
それが嫌なら帰って頂戴!」
止め打ちは変則打ちですから禁止です
注意をして止めなければ
即時退去して貰いますとキッパリ言われた時に
それに対する反論
及びその根拠を述べることが出来るかですね
スロマック:
まあ店のいちゃもんのつけ方は確かに疑問ですが…
「たかが止め打ち」と思うかもしれませんが
店が「されど止め打ち」と言えば、そのルールに従って
遊ばざるを得ないのが現状です。
このあたりのルールは全国共通のルールがなく
すべて各店舗によって決める事が可能です。
したがって、店が「止め打ちダメ」と言われれば
黙ってしたがって遊戯しないといけないわけです。
でも止め打ちダメって…スロットに例えると
目押しするなって言ってるのとほぼ変わらないんですよ。
それをしちゃいけないってどうなんだろう?
って未だに疑問です。
elf********:
そもそもイベントって常連に還元するためですしね。なので店としてはイベントプロのような一見さんは超お断りなわけで・・・・。
んで、それを弾くための基準を予め+○回転と決めていて、それにあたる人を片っ端からプロとみなして退店させたのでしょう。なので質問者さんも回転数が高かったのでイベントプロと見做されそうになったが、常連と分かったので『どうぞどうぞ』となったのでしょう。
むしろ常連を大事にするいい店に思えますね。
丈助:
プロと間違えられた事は不幸でしたがあなたのような常連に還元するためにプロに厳しくしているのでしょうがないと思いましょう
ぽん:
嫌な気分になりましたね!!
後から来た黒スーツの店員もいつも見ない店員だったのですか?
後日また打たなくてもいいから行ってみて、いつも居る店員がいたら、今回の件を聞いてみたらどうですか?
パチンコ屋で働いてましたが、1年で208日も通ってくれてるような常連さんの顔は相当なアホじゃない限り覚えてますよ!
- ID非公開
- 黒スーツも知らない人でした。いつもは若い女性か男性しかホールにいませんが、白服も黒スーツも中年で偉そうでした。
本当にヒドイ店です。