凱旋門賞2023に関して、新宿租界からの情報
良馬場見込みならば、以下の地が入った馬が強いそうです
①ノーザンダンサーのクロス
②ミスプロ
③ダンチヒ
④ミルリーフ
⑤キングマンボ
①はケンタッキーダービー、②④は欧州芝をレコード勝ちして、スピードに満ちた血統とのことです。
⑤は、父のミスプロ以外にもレコード勝ちのある馬が満載の特注血統だそうです。
①②③④⑤の血を沢山含む馬はどの馬ですか?

ベストアンサー
猿真似:
フィードザフレイムが一応かなりそれを満たしていますが…一応言っておきますけどその情報死ぬほど役に立ちませんよ。
今欧州競馬で猛威を振るうガリレオ、シーザスターズの血が入ってればミスプロとノーザンダンサーの血は両方入ってることになるんで、ノーザンダンサーのクロスなんかマジで簡単に作れますし。ほぼどの馬でも当てはまります。
ID非公開:
フィードザフレイムですね
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猿真似:
フィードザフレイムが一応かなりそれを満たしていますが…一応言っておきますけどその情報死ぬほど役に立ちませんよ。
今欧州競馬で猛威を振るうガリレオ、シーザスターズの血が入ってればミスプロとノーザンダンサーの血は両方入ってることになるんで、ノーザンダンサーのクロスなんかマジで簡単に作れますし。ほぼどの馬でも当てはまります。
ID非公開
フィードザフレイムですね
凱旋門賞2023について(細かい質問が多いので、お詫びとして、知恵500枚進呈します。)
①スタート直後はベイブリッジとミスターハリウッドが逃げる形で、先頭を走りますが前者は6着とまずまずの成績、後者は15着の最下位でした。両者の明暗を分けた要因は?
②エースインパクトがロンシャンでは不利の後方からの豪快な大外一気で、ぶっ千切れたのは凱旋門としては珍しい良馬場にしては先頭集団のタイムが然程速くなく、結果的に体力を温存できたから?
③スルーセブンシーズはエースインパクトとほぼ並走する形で、レースを進めましたが捉えきれずに4着でした。これは先述のエースインパクトや他の馬のマークがキツかったのと力の差?
④コンティニュアスはセントレジャー経由としては5着と善戦しましたが負けました。やはり、セントレジャー→凱旋門賞は無理なんでしょうか?
ベストアンサー
無気力P@ボカロP:
この質問は自分の考えではほとんどが馬の実力で説明がつきそうですが1つづつ答えていきます。
①イギリスのG1馬とこれまで善戦しているとは言えG1未勝利馬の実力の差。
②パリロンシャンは直線が長いためそれほど不利とは思っていなかったです。
③さすがにこれはエースインパクトとの実力の差です。マークされる立場でもありませんし。でも好騎乗だったと思います。
④これもローテーションが多少キツかったのを差し引いてもまだ2400mの一線級では足りないということだと思います。ただ成長力はありそうなので来年に希望がもてる形にはなったかと思います。
その他の回答
1152303339:
1,結局は道中でいかに楽をして走らせたか、が結果になります。その差でしょう。
2,乾いた馬場にしたのは無駄にスタミナ消費をする馬場ではなく、できるだけフラットにして、エースインパクトが経験のない距離でも走り切れるかも、と思わせて、凱旋門賞に出走してもらうためだったと思います。馬場のせいのスタミナ消耗が無ければ、あれだけの差ができるほど実力差があったメンバーだったという事でしょう。
3,スルーセブンシーズをマークするような陣営は存在しなかったと思います。だからこそ4着に入選できたという見方もできます。個人的には馬場と展開が味方しましたが、元から勝ち負けできるまでの力はなかったという見立てですね。
4,そのローテーション自体が無理なのではなく、セントレジャーが形骸化し、G1の称号は外れてないけど、レースレベルはG1級になかなかならないので、結果凱旋門賞では勝ち負けできないという感じだと思います。
日本でそのまま当てはめるのは難しいですが、一番近い形はステイヤーズSを勝って有馬記念に挑戦するようなもの、と考えるのがいいと思います。