凄い気になる事でさせていただきます。

今から約7〜8年前の出来事です。

以前、北海道のとある店にて、牙狼の金色を打った時の事です。

なんの演出も無く、擬似三、アニメリーチから後半SPに発展し、アスモディを撃破しろ(青タイトル)で、まぁ外れるかなと思ったところリーチ演出中に画面が切り替わり「本日は当ホール○○店にご来店ありがとうございます。引き続き遊戯をお楽しみください。」というカットイン?みたいなのが突如出現し、当たりました。また、7図柄に昇格し、その日はプラス収支で終わりました。

こちらの「ありがとうございます。」カットインって普通に何%の確率で機器に搭載された演出なんですか?はたまた店側が裏で何か操作した際に起こる(いわゆる遠隔と呼ばれる)演出なんでしょうか?咄嗟の出来事で写真も撮れませんでしたので、証拠となる物はないのですが、仮に遠隔だった場合、勝ちはしたけど店の信頼として恐怖を感じます。今日、会社の人とパチンコの話になった際にこの話をしたところ、誰も信用してくれなかったので、似たような経験がある方がもしいらっしゃったらそちらも教えてください。

よろしくお願いします。

補足

ちなみにその現象が起こった店ですが「プレイランド苫小牧店」になります。


ベストアンサー

カズ:

信用しない人はバカ

そういう減少はたまにあります
完全にあり得ない動き
それはによるもの
台の抽選にホルコンで遠隔をと不具合がよく起きます
だから通常は出てこないカットインが発生する

非情に怪しい店ですね

    ID非公開:

    回答ありがとうございます。
    という事はやはり遠隔を疑った方がいいですね。出張でたまたま行った所だったので二度と行く事はないのですが気になって質問しました。やはり注意喚起した方がいいですかね?


その他の回答

ゆうちん:

サンセイの台で、プレミアカットインを店毎に設定できます。

牙狼金色の台に搭載されていたかは覚えていませんが、働いてた時牙狼を導入して「ようこそ〇〇店へ」みたいなのを手打ちしてた覚えはあります。

その時他にもカスタムする箇所あったので多分仕様です


doraty_com:

話になりません

その話題は「遠隔&ホルコン」からですね

そして「ホルコン」とは
実は「有料ホルコン攻略法」を編み出した側の造語なのです

ここでは台を遠隔制御できる機能があるとして
それを見抜く方法を「有料で販売」されています

そうなるとこれはいささか「やや怪しい世界」ですから注意です
それを信じる人がいるから問題なのです

ですから「ホルコン」は本来「その攻略法内での限定内容」なのです

ホルコン理論の何たるかは別にして

★島単位の遠隔は認められているか
これは以前からあった
個別遠隔は違法だが、ホルコンによるホール全体の遠隔は認められている
CR導入の条件としてそれが暗黙の了解事項とされた
との噂が元ですね

残念ながらその様な発表、文書などは見かけたことはありません
密約だからかと言われるともう闇の話になります

★特許問題
特許電子図書館サイトにてデータ検索すれば
それに関する項目は多く出てきており
申請者はメーカー関係を多く見かけます

法改正、ゲーセン、今後海外でパチンコが導入された時の準備、海外からの防衛策など、とりあえず申請はなされている事実はあります

ただし風適法に定める遊技機検査において「国家公安委員会があらかじめ指定する者に行わせることができる」とされております

これが保通協でありその取決め事項法令が「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」になります

ただその「遊技機側」では外部機器からの信号受信が違法であります

そこから判断されるのは
法的には外部からの遠隔送信では目的が達成される事ができません

パチンコはプログラムで動いています
デフォルトにの仕組みにおいて
遠隔を受け付けることも、それにより変更されることはないでしょう

なぜならプログラムにない挙動は決して起せないからです

台の抽選判定を司る基板に対しては
台の外からの信号は受け付けない仕組みなのです

はその様な機能を持たせていないのです

それはパチンコの知恵/知識/計算
遊技機規則を見て頂ければ理解できる筈です
http://doraty.huuryuu.com/pachinko/myuugikikisoku.html
(条文及び説明付です)

★業界では呼ばれるのは「ホールコン」
つまり「」はそれとは異なるのです

これはどこの会社にもある
管理用コンピュータシステムの「仕様」です

ちなみにその説明が「遊技機及びその関連技術」にあります

ホールコンピューターは、開発当初は玉補給のコントロ-ル用に開発され、「補給コンピューター」とも呼ばれていた

その後、各遊技機の出玉情報の収集解析とともに、玉計数機・機とPOSシステムの整合性の確認、異常検知システムと出玉情報の共有化、および監視システムの情報の共有化により不正遊技行為を防止するなど、IT 技術の進歩に伴い独立的に発達した各種の営業管理関連システムの情報を統合的に管理するシステムとして、ホール経営に必須の営業管理ツールとなっている

また複数店舗を経営する企業においては、各ホールを情報回線で接続し
企業の本部事務所に送信し、総合的に分析するシステムへと進化している

ここには「出玉制御」のことは出てきません

以前なら差玉データをひとつひとつ確かめながら釘調整を行なってきたのです

現在は各台のさらなる詳細なデータにて
マニュアルに沿った(経験もあるのかな)釘調整を行います

その出力されるデータは
店の利益目標にあわせる「大きな指針」となっています

現在これをなくしての釘調整はないのです。

★なぜそんな話が出てくるのか
それは過去にこの業界(一部)にがあった
また法整備が未成熟であった

また業界の常識は世間の非常識で代表する「怪しい挙動」があった。
などなどから何も解かっていない人からすればその様に感じる。

それに乗っかって出してきたのです

ホルコン調整(つまりそこでは遠隔)は
現行法では悪質な違法行為にて「営業許可取消処分」と厳罰になりました

現行法ではその地域だけの「営業停止」とかではなく
結果的にはその代表者の全ての店の「営業許可取消処分」に該当し
結果的には企業倒産になるでしょう

1店舗億単位の投資を行い
遠隔をしなくても営業は出来ているのに
わざわざ危険を冒してまでする必要性がないのです

そしてこれは必ず複数の手を必要とします

①そのシステムを作る人
②取り付ける人
③実行する人

人が増えれば増えるほどに、洩れる危険性が大きくなります

さらにこれは「悪巧み」です、それをネタに脅されていく可能性が大になります
殆どの店はそんな危険を冒してまでやる人もおりません

そんな企業が潰れる危険な事より
利益操作の方がやれるやれないは別にして
リスクは少ないかもね

個別遠隔?
顔認証で遠隔?

そんなメンドクサイことが可能なら
釘はもう少し広くなりますよ


zsh********:

パチンコ店は「サクラを使うか」を使うかのどちらかだね、金の有るホールはあとくされが無いように、遠隔操作で枚数を制御するが、金のないホールは良く女を使ってそこの支配人と折半と言うのを、関西の某ホールがしてたのを報道されていた。これを気を付けないと怪しいホールの判断基準、知り合いで「花2を打っていたら、2回目の当たりに超ドキが入り、3回目にも超ドキが入った迄は良いが、結局4連だけで終わり、何が超ドキ・怪しいとも言える、ホルコンでの制御は遠隔操作にならないのかな???

    ID非公開

    いまいちホルコンの原理が自分はわかってないので、あれですが、、、

    自分が聞いたのはパチンコ玉の島から島への橋渡しとかメダルの島から島への橋渡しをコンピュータ制御して時間で売り上げをプログラミングしているのをホルコンっていうみたいな事を聞きました。なので店側の利益を自動で計算、管理をする演算ソフトみたいな感じの認識でした。


星の王子様:

初めて来た客
勝たせてあたり前
自分の店の台コントロール出来る
じゃーない


lwi********:

ただの演出カスタマイズです。

設定すればタイトルレインボーの代わりに店名入りのカットがでる、というだけの事です。

当時サンセイの何機種かにそういう機能がありましたね。


カズ:

信用しない人はバカ

そういう減少はたまにあります
完全にあり得ない動き
それはホルコン遠隔によるもの
台の抽選にホルコンで遠隔をかけると不具合がよく起きます
だから通常は出てこないカットインが発生する

非情に怪しい店ですね

    ID非公開

    回答ありがとうございます。
    という事はやはり遠隔を疑った方がいいですね。出張でたまたま行った所だったので二度と行く事はないのですが気になって質問しました。やはり注意喚起した方がいいですかね?

投稿者 eldoah