イクイノックスについて
この馬に皐月賞勝ってほしくないと思うのは私だけでしょうか?
昔はトライアル使わずにクラシック本番に出る事をぶっつけと言って
嫌われる対象だったりしますが最近は直行と言ってむしろ休めたり
じっくり調整出来たりしてよい事だと言う風潮ですが
さすがに東スポ杯から皐月賞直行はやりすぎだと思います。
限界線は朝日杯からだと思います。
それ以前のレースからやって来る馬は直行じゃなくて
もう昔の通りぶっつけって言う言葉を使って良いんじゃないでしょうか?
別路線とは言ってもダート走ってた馬が賞金稼げたので皐月賞挑戦とか
牝馬が皐月賞挑戦だとかは頑張ってるなって事で良いのですが
これだけレースに出ずにクラシックにぶっつけで出て取ってしまうなんて
事になったらあんまり良い気しません。
一応怪我などの不可抗力は別です
回答
ぽるぽる花火:
ノーザンファームの外厩(天栄、しがらきなど)が主流となりつつありますので、時代の流れでやむを得ないと思います。
ただ、今年は獲得賞金上位馬の故障とかが少ないので、セキフウとかが追加登録料金払って出走しようとするとイクイノックス9~10番目くらいになる可能性あるのですが、これ、優先出走権を得た8頭(弥生賞上位3頭、スプリングS上位3頭、若葉S上位2頭の合計)が全部出るとすると、実は16番目~18番目くらいで、けっこうぎりぎりに近いと思うのですよね。
セリフォスがNHKマイル直行表明しましたので、まぁ大丈夫だと思いますが。
speranza city:
あなただけではありません。
私もです。
誰か連闘して勝ってほしいです。
凸:
ほんの数年前は共同通信杯から皐月賞への直行ですら、
私には嫌悪感がりました・・・。
それが、きさらぎ賞から、京成杯からとなり、
暮れの2歳GⅠとなり、
ついには、東スポ杯から直行ですもんね。
でも、サートゥルナーリアとか、レイデオロとか、
それで結果を出したから、良いんじゃないですかね。
どんどん変化していく、それって、進化なんじゃないですかね。
流石に1勝馬ではクラシックに出れないから、
この、イクイノックスのローテが限度じゃないですか。
zon********:
これはもう時代の流れです。
今後トライアルを使わずにクラシックを勝つのが当たり前になるなら
もしかすると、ルールが変わるかも
2歳が終われば賞金は0になるとか
重賞を勝つか連対しないと皐月賞は出れないとか
そんな風に時代時代で変わるのが世の中の仕組みです
ブロンズコレクター:
別にいいと思います
馬主が取れるレースで賞金を稼げなくなるだけでしょう。個人的には、共同通信杯くらいからなら後は、よほどじゃなきゃ無駄に休んでいるだけです。
例えイクイノックスこれにより2冠を取ったとしても流行事ありません。
それは、レイデオロのように皐月賞を勝ち負けできる能力がありながら勝ってない可能性が高くなる。おそらく弥生賞とか使えば2冠を取れたはず
そう考えると流行ると思えん
最後に普通にイクイノックスポープフルに出たら勝ったし皐月賞も結果かわらんと思います。下手したらGi二つも失うリスクを伴う流行ないでしょう
ミスター浜中:
ミナガワさんが仰る通り、「直行」と「ぶっつけ」の意味は同じです。
あまりレースに出ないということをすると、走っている姿を見る機会が減るのは当然なので、ファンからすると「少し寂しいよね」っていうただそれだけの話だと思いますが。
競走馬にも色々なタイプの馬がいて、例えば「叩き良化型」などと呼ばれるレースに参加させるごとに調子が上がっていく馬もいれば、「使い減り型」などと呼ばれるレースに参加させるごとに調子を落としていく馬もいるんですよね。皐月賞へ出ることができる賞金が足りていると思われる以上、陣営がイクイノックスのことを考えた上で「東スポ2歳S→皐月賞」と決断したことはアリだと思いますし、尊重すべきだと思いますよ。
まあ、イクイノックスを応援するかどうかっていうのは質問者さんの決めることですけど。ただ、個人的に1つ疑問なのはローテーション的に好ましい、好ましくないのラインをなぜ朝日杯に置いたのか?っていうことですね。
直行とぶっつけ、意味は同じです
私が問題とするのはイクイノックスがそれで『勝てるかどうか?』であり、『勝ってはいけない』とか『ぶっつけがいけない』などとは思いません
多分に漏れずイクイノックスはレースの疲れが抜け難いそうで、そこはその馬の体調に合わせてのローテーションで良いと思うし、G1を勝つには前哨戦を使わなくてはならない決まりなんて、この世の何処にもありませんしね?(^_^)
- ミナガワマンマ
- なんで何の権利も責任も無い人が馬のローテーションを批判するんだろう?(´・ω・`)?
勝ってほしくないし、勝てないでしょうね。東スポ2歳からぶっつけは舐めていますね。他にトライアル使っている馬はたくさんいるし、ぶっつけで勝てるほど甘いものではないと思います
ぽるぽる花火:
ノーザンファームの外厩(天栄、しがらきなど)が主流となりつつありますので、時代の流れでやむを得ないと思います。
ただ、今年は獲得賞金上位馬の故障とかが少ないので、セキフウとかが追加登録料金払って出走しようとするとイクイノックス9~10番目くらいになる可能性あるのですが、これ、優先出走権を得た8頭(弥生賞上位3頭、スプリングS上位3頭、若葉S上位2頭の合計)が全部出るとすると、実は16番目~18番目くらいで、けっこうぎりぎりに近いと思うのですよね。
セリフォスがNHKマイル直行表明しましたので、まぁ大丈夫だと思いますが。
speranza city:
あなただけではありません。
私もです。
誰か連闘して勝ってほしいです。
凸:
ほんの数年前は共同通信杯から皐月賞への直行ですら、
私には嫌悪感がりました・・・。
それが、きさらぎ賞から、京成杯からとなり、
暮れの2歳GⅠとなり、
ついには、東スポ杯から直行ですもんね。
でも、サートゥルナーリアとか、レイデオロとか、
それで結果を出したから、良いんじゃないですかね。
どんどん変化していく、それって、進化なんじゃないですかね。
流石に1勝馬ではクラシックに出れないから、
この、イクイノックスのローテが限度じゃないですか。
zon********:
これはもう時代の流れです。
今後トライアルを使わずにクラシックを勝つのが当たり前になるなら
もしかすると、ルールが変わるかも
2歳が終われば賞金は0になるとか
重賞を勝つか連対しないと皐月賞は出れないとか
そんな風に時代時代で変わるのが世の中の仕組みです
ブロンズコレクター:
別にいいと思います
馬主が取れるレースで賞金を稼げなくなるだけでしょう。個人的には、共同通信杯くらいからなら後は、よほどじゃなきゃ無駄に休んでいるだけです。
例えイクイノックスこれにより2冠を取ったとしても流行事ありません。
それは、レイデオロのように皐月賞を勝ち負けできる能力がありながら勝ってない可能性が高くなる。おそらく弥生賞とか使えば2冠を取れたはず
そう考えると流行ると思えん
最後に普通にイクイノックスポープフルに出たら勝ったし皐月賞も結果かわらんと思います。下手したらGi二つも失うリスクを伴う流行ないでしょう