非常に基本的な質問で恐縮ですが、大当たり判定において上のチャッカーと時短中にパカパカひらくチューリップのセンサーは同じで物でひとつなのでしょうか?それと別々にセンサーがついているのでしょうか。
宜しくお願いいたします。
回答
mira_jun:
センサの個数は機種によってまちまちですが、
センサが当たりはずれの判定を行うわけではありません。
センサは内部のプログラムが当たりはずれの判定を行うためのトリガにしか過ぎません。
スイッチが複数個存在する電化製品と同じだと思って下さい。
従って、どのセンサを通過しようと、判定の結果自体には何ら関係ないわけです。
質問者
お礼
2005/09/15 23:26
どうもありがとうございます。
センサーの意味がよく分りました。
ありがとうございました。
LancerVII:
詳しい内部構造まではわかりませんが、予想できるのは
1.チェッカーとチューリップ内にひとつずつセンサーがある(センサーが2つ)
チェッカーのセンサーが玉を感知したら設定された出玉数(3)と当たり判定を実行
チューリップ内のセンサーが玉を感知したら設定された出玉数(5)と当たり判定実行
2.チェッカーとチューリップにそれぞれ出玉用のセンサーがあり、共通の通り道に当たり判定センサーがある(センサーが3つ)
チェッカー、チューリップに入ったときに出球用のセンサーを通り設定された出玉を出し、その後共通の通り道にある当たり判定センサーで抽選を行う
コストや運用適に考えれば1でしょうね。
センサー取り付けには物理的にスペースがいりますし、数が増えます。
それでしたらセンサーを2コにしてソフト的に動作を変えたほうが効率的でしょう。
本当のところどうなっているかはわかりません。
>センサーが違うということはチャッカーのセンサーが大当たりの判定することもあれば、チューリップの方のセンサーが大当たりの判定を行うこともあるということでしょうか?
玉が入ったほうで抽選が行われてると思います。
イメージ的には部屋の電気のスイッチが2つあり、どちらかを押した感じ。
(どっちを押しても部屋の電気がつく)
質問者
お礼
2005/09/15 15:05
どうもありがとうございます。
今まで2番の方かなと考えていたのですが、構造的にみても1番のようですね。
どうもありがとうございました。
mappy0213:
昔のチェッカーはそのまま下に流れていわゆるチューリップの方へ入って
配球でしたが今のは配球数が違うのでセンサー自体は違いますが
大当たり判定はどちらに通っても同じです 別々にプログラムが動いてるわけでは無いので
質問者
補足
2005/09/14 22:33
ご回答いただきありがとうございます。
センサーが違うということはチャッカーのセンサーが大当たりの判定することもあれば、チューリップの方のセンサーが大当たりの判定を行うこともあるということでしょうか?