今日、ok-waveを読んでましたら、京楽会館の設置台は、「リーチ時の保留玉の数などもリーチ演出の信頼度も関わってくる」と書かれてる
記事を読みましたが、どの様な関係があるのでしょうか。
ご存知の方見えましたら、是非教えて下さい。
お願いします。
回答
llmmnn:
本当かは分りませんが、京楽の台は、保留が少ない時(特に保0の時)にガセの熱いリーチがかかるようなプログラムになっていると言われています。
なぜならば保留切れで変動が停止すると打ち手にストレスがかかります。
それの予防策として保留数が少なくなると変動時間が長くなったりガセ演出が多く出るようになります。
しかしガセ演出が多いということは必然的に演出の信頼度が低いという事ですが、決して大当たりの確率が下がるという意味ではありません。大当たり確率は常に一定です。(308.5分の1)
ということで豪剣Fのような熱い演出がきたら
・保留3,4の場合→期待しましょう♪
・保留2以下の場合→ハズレも覚悟しておけ!
質問者
お礼
2007/06/26 14:34
お礼が大変遅くなり、誠に申し訳ありません。
ストレスの代わりにプレーヤーには、期待を持たせている訳ですか。
確かに点灯0の時に変動してないとつまらないですからねー。
熱いあたりの期待値は、保留ランプ3.4点灯時。
がんばりまーす。
uran1024:
保留無し時で、夜背景リーチ(仕事人III)などがきてもあっさりはずします。
多分、やめようかなと思い最後の保留などを見てると熱いリーチがかかり、それならもう少し、なんて投資したくなるように仕向けていると思います。好調な台はあっさり当ててくれなくてはですよね。
なので、逆に保留がフルにある状態で熱いリーチがかかればそこそこ信頼できるのではないかと思います。
質問者
お礼
2007/06/26 14:05
お礼が遅くなり、誠に申し訳ありません。
やはり、射幸心を煽る仕組みを仕掛けていたのですね。
ありがとうございます。
azu_san:
どこのメーカーも最近はそのような傾向になっているようですよ。
で、あるプロのかたがCSで
「台によってはオーバー入賞(保留が4個のときに
スタートチャッカーに玉が入ってしまうこと)覚悟で、
どんどん打ち込むこともある」
と言っていました。
プロの方はとにかく時間効率を考えるので、これ!と回る台を
見つけたらそうするのだそうです。
結果、どうなるか?
仮に常に保留が満タンだったら、基本的にガセ演出は起こりません。
当たりもしない、長~い演出で時間をムダにすることがないのです。
(オーバー入賞分の玉代を差し引いても)
ゴメンナサイ、少し違う話になってしまいました。
でも保留玉と演出期待度の関係、というのはそういうことです。
で、ついでにこれは最近私が勝手に考えていることなのですが、
ホールというのは、結局お客さんからいくらお金がとれるか、
が商売ですよね?
だからそんなにお宝台(回る台)ばかりを入れるわけにはいかない。
回らない台、というのは保留が貯まりにくい、ということです。
そういう台を大多数のお客さんが打ちます。
そうすると・・・「その台はアツい演出がよく出る」→「面白い」
という図式になっているのではないかと思います。
言葉は悪いですが、メーカーとホールの策略に私たち客が
だまされている、という気がしないでもありません。
質問者
お礼
2007/06/26 14:17
お礼が、大変遅くなり、申し訳ありませんでした。
自分は、京楽で良く打つのですが、絶えず保留ランプフルに点灯
というのは、難しいですよ。
保留ランプを点灯するには、チャッカ台に玉を入れないと
点かないし、結局は、釘次第ですね。
ですが、京楽の釘は渋いです。
今後は、釘の研究をしながら、保留ランプに注視して、楽しむ事とします。
toro321:
海系も同じです。
保留が0~1のときにリーチが多くかかるようになってます。
保留0の魚群は外れると思って見ましょう。
どこも似たようなことはやってると思いますよ。(京楽だけじゃない)
質問者
お礼
2007/06/26 14:19
お礼が、大変遅くなり、申し訳ありません。
どこのメーカーも同じ仕掛けを仕掛けているのですね。
ありがとうございます。