2012年オルフェーヴルの凱旋門賞、池添騎手が騎乗していても負けていましたか?
個人的にはずっと騎乗してきていた池添騎手が騎乗していたら最後の斜行もなかったのではと思ってしまいます。
勿論スミヨンは名騎手ですがコンビを組んできていた池添さんのほうが絶対にオルフェのことは理解していると思います。
皆さんはどう思われますか?
回答
じゃわいいな:
勝手な個人的な思いこみですが、池添騎手とオルフェが凄かった時期に競馬をはじめたので、このコンビが1番だと信じてしまうので勝っていたと思います!
ヒロ:
よく解らないですが、1度目は騎手では無くて馬の仕上げ方に問題があったと思ってます。
最後の最後でヨレる悪い癖が出てしまいました。
池江さんのミスかと勝手に思ってます。
zon********:
2回目は武のせいで負けたな
池添だったら蓋をされなかったかも
mas********:
あのときの凱旋門賞はスミヨンが手綱を引っ張って負けさせたんだよ
本来なら勝っていたのに
アイネアス:
何年も凱旋門賞に乗ってれば、オルフェーヴルの時には勝てますが、初見で勝てるほど欧州の競馬、騎手たちは甘くないです。薬も盛りますし、ペースメーカーで潰します。
eyt********:
1回目なら勝てたと思います。
大外枠だから難しかったと思いますが結局スミヨンでも大外ぶん回しだったので道中は同じかワンチャン乗り慣れてる池添騎手の方が上手く乗れたかもです!
少なくとも最後に内に突っ込むことはなかったでしょう
2回目は斤量や直線の不利考えたら強い競馬はしたんですが誰が乗っても厳しかったでしょう(掲示板入った馬はオルフェ以外斤量の軽い3歳馬)
tnu********:
1回目ですね。
直線寄れたけど、あまり関係ないように思いました。
とにかく精一杯のレースで、勝った馬が強かった。
チーム日本として連携もとれていたし、レース中はロスなく走れたし、名前は忘れたけど、もう一頭の日本馬が進路を確保して、騎手がスミヨンにGOサインを出したところなんて最高のパフォーマンス。
それ以前もそれ以後も、凱旋門賞で日本の馬をここまで完璧に馬を走らせたことはなかった。
よって池添でも無理だったと思います。
ブルースD.S:
池添騎手が騎乗していれば、最後の直線でヨレることはなかったと思います。ですが、それまでの過程…つまり、道中では上位進出することが出来ず2着にすら入り込めなかった可能性の方が高いと思います。
確かにオルフェーヴルへの理解度は池添騎手の方が高いでしょう。ですが、パリロンシャン競馬場への理解度は当然現地騎手に軍配が上がります。
気性の悪いオルフェーヴルが全ての敗因です。
じゃわいいな:
勝手な個人的な思いこみですが、池添騎手とオルフェが凄かった時期に競馬をはじめたので、このコンビが1番だと信じてしまうので勝っていたと思います!
ヒロ:
よく解らないですが、1度目は騎手では無くて馬の仕上げ方に問題があったと思ってます。
最後の最後でヨレる悪い癖が出てしまいました。
池江さんのミスかと勝手に思ってます。
zon********:
2回目は武のせいで負けたな
池添だったら蓋をされなかったかも
mas********:
あのときの凱旋門賞はスミヨンが手綱を引っ張って負けさせたんだよ
本来なら勝っていたのに
アイネアス:
何年も凱旋門賞に乗ってれば、オルフェーヴルの時には勝てますが、初見で勝てるほど欧州の競馬、騎手たちは甘くないです。薬も盛りますし、ペースメーカーで潰します。